ビスポークでローファーを注文すること

ある人が某ブランドで

ビスポークのローファーをオーダーしていました。

完成品を拝見すると

とてつもなく格好いいのですが、

自分はできないなと思ってしまうのです。

偏見ですがローファーって靴として

不完全なイメージがあるんですよ。

で、その不完全な靴に30万円以上かけられるか?

「損やん」と思うわけ。貧乏根性丸出しで。

もちろん、絶対にオーダーしないというわけではなく

ビスポークを一通り、

たとえば20足程度オーダーして、

もうこれ以上必要ないのでは

というところまでいけば、

あ、そういえばローファーって

オーダーしたことないなとなるでしょう。

写真は本文とは関係ありませんが、

JMウエストンのローファーです。

クロコダイルでしょうかね。

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